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ハワイ島プナでのワイルドオーガニックな生活日記。
by eleelehina
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カテゴリ:子育て( 7 )

小さな友人Yちゃんとの同居生活2週間目

旅立ち前にばたばたしていますが〜。

旅の間の10ヶ月間、私たちの家を借りてくれる友人父子(お母さんは1人で2ヶ月インド旅中)が我が家に移って来て2週間。


もうすぐ8歳のYちゃん。が我が家の次女に。。。。(うちの娘は8歳半)

二人とも一人っ子同士。。仲いいけど、たまに喧嘩もあり。。本当の姉妹みたい。。2週間経って喧嘩も無くなって来た。こんなに1人の子供と長いこと生活しているのは娘にとっても初めて。

二人とも超可愛い♡
やっぱり、子供が多いっていいなあ。と実感する毎日。らくちんらくちん。
ずっと一緒に住みたいよ。。

Yちゃんは学校に行っているので、Yが学校に行っている間は、娘も自分のスペースがあって、丁度良い感じ。ま、一緒に学校行っていても問題ないと思うけど。

 学校帰りのYちゃんから、学校の友達とのことをYちゃんからきいて、カウンセリングみたいになっていたり、男の子の話ししていたり。。行っても無いのにもうYちゃんのクラス事情を知り尽くしている娘、笑える。。。学校は本当に2年生といえども、人間模様。ドラマの多いところです。


今日は野菜嫌いのYちゃんががはじめて、「サラダ美味しい♡」と言って、気絶しそうになった。。。
いままで頑に野菜食べない、サラダ食べないと言い切っていたのに。。。

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私のサラダおいしいでしょう〜♡

かなり野菜食べるようになって来て嬉しい。うちの娘がもりもり食べているのを見て、その影響もあるみたいね。うれしい〜〜〜〜♡



子供って面白い♡
by eleelehina | 2012-10-17 16:27 | 子育て

沖縄被災者支援の会SARA

こちらハワイ島でも放射能疎開を立ち上げてきましたが、やはり言葉の壁、文化の違い、90日以上は居れない。と言うのもあります、、、日本の沖縄でも受け入れを頑張っている会もあります!!沖縄では働くことも移住も可能と言う点では非常にお勧めです!飛行機代も比較にならないほど安く収まりますね〜。




沖縄で知り合いの板垣真理子さん(写真家・文筆家)の発起で始まった会。趣旨は。。


被災者支援 SARA (皿=受け皿に徹します) 活動趣旨

移動、移住を支援します。

高濃度の放射能に取り囲まれている、福島の人たちと東日本全体の、子どもと
大人すべての人の短期移動、移住を応援します。6月1日から業務再開いたしました。

保養する人たちの移動、移住場所・沖縄  
発案人がそのために現在沖縄移住しています。沖縄本島の北部やんばる在住。海、緑、環境抜群のため。



だそうです。
沖縄は飛行機がやすい!!スカイマークもチェックしてみてください。1ヶ月以上前の予約だと1万円前後でチケットが手に入ります。地元情報では、JALもマメにチェックしてみると悪くないらしいですよ。サービスもいいらしいし、3歳だと飛行機代がかからないとか。。。?


http://ameblo.jp/sarasararin5/

↑こちらまでチェックしてください。



あと、宮古島!も移住した家族に結構会いました。その中でも、これから家探し〜。と言うお母さんがたにもばったりあいましたよ。そしてもう震災後すぐに移住して1年以上たった人たちも。。。殆どのかたが「来て良かった。。。」と言ってました。スカイマークもこちらでもお勧めします〜♪JALもいいらしいですが。。どちらも比較してくださいね♪ゲストハウスも安くであります。フレンドリーなお宿ハイビスカスhttp://www2.miyako-ma.jp/hibiskas/
エコハウスはゲストハウスではないが、素敵な宿泊施設で宿泊可能ひとり千円らしいです。。。
http://1120kura.at.webry.info/201105/article_4.html
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↑宮古島の海。ハワイ島よりもはっきり言って空いていてきれい。このときは本当にプライベートビーチ状態で最高だった〜♡



九州のほうも、移住する。。。という方にたくさん会いました。
九州の方がひょっとしたら家賃が安くていいかもしれませんね。。。
宮古は今は家賃4万〜5万と相場があがってきたようです。でも海がとってもきれいですよ。

どちらも車は必須アイテムですね。。。
by eleelehina | 2012-07-31 14:43 | 子育て

なるべく薬に頼らない子育て。

うちの娘は医者にまだ行ったことありません。
体が頑丈なのと、こちらの医者は全然当てにならないと言うのもあるのかもしれません。。。
定期検診、予防接種も行かず、、

おかげで元気です!

食生活と生活習慣。あと、環境(美味しい空気、自然たっぷり、マナたっぷり。ゆったりとした環境、裸足、裸でもぜんぜん平気な環境〜♪)も恵まれているのが大きい要点なのかもしれません。


予防接種をうった為に病気になった人たちと生活したこともあったし、薬害で友人の命を失ったことも何回か経験して、薬に頼るのではなく、病の根源から癒す。自分の治癒力を高めるということに非常に興味があります。

ハワイの我が家で行ったWSユニバーサルセラピーで西洋医学のお医者さんとして解剖学を教えてくれたお医者さん。首藤紳介さんは、小児科で診察した子供に「薬要りません。」と言ったために病院をクビになったという面白い経歴を持ったお医者さん(子供のお母さんが薬を出さなかったことを院長先生に言いつけたらしい)。現在は代替医療系のユニークな病院に再就職されたようで、ひとりひとりの患者さんに何が必要なのか、じっくりと付き合って診察してくれる貴重なお医者さんです。彼の書いた日記を読んで、コレはブログに添付したいな〜。とおもって、転載の了解を得たので、させて頂きますね〜。

****************************


普段、湯島清水坂クリニックに勤務していてたくさんの患者様方をみていると、

確かに、年齢など関係なく、ライフスタイルを改善することで免疫力が上がり、

体調がよくなっていく人もたくさんいますが、


同時に、

「成人になってから病気と診断され、それから急いで食生活や生活習慣を変えながら病気を治していくことの大変さ」

というものも感じています。

安保徹先生の言うように、ストレスも病気の大きな原因ですが、

高齢になるほど、自分の性格やライフスタイル、対人関係のストレスを改善することが難しかったりもします。

東京の吉祥寺で開業している、薬を使わない小児科医として有名な、真弓定夫先生は、

薬も注射もほとんど使わず、子どもの時から免疫力を高めていく育児や薬だけに頼らない小児医療の大切さについて提唱しています。


※真弓定夫先生についてはこちら↓

http://www.biken-guide.co.jp/mayumi/index.html


私、首藤紳介は、真弓定夫先生に師事し、先生の実践している小児医療を目の当たりにしました。


そこに通っているお母さんたちの言葉を聞きましたが、


「周りの子が病気でも、私の子だけはいつも元気なんです」

と、笑顔で話されておりました。

真弓先生の実践している小児医療を受け継ぎ、実践していきたいと思っていました。


そしてこの度、


「ほんとうに元気で健康な子どもを育てたい」


「自分の健康を自分で創れる人たちを育てたい」


という思いから、

「できるだけ薬に頼らず、自己治癒力を高める医療」を目指した小児科診療をはじめました。

ここでの小児科診療は基本的には保険診療ですが、予約診療費が別途かかります。くわしくは以下のホームページを参照してください。

●小岩駅北口クリニック小児科ホームページ

http://www.edogawa.or.jp/kitaguchi_syouni.html



湯島清水坂クリニックがメインの勤務場所ですので、

当面は夜間や日曜日などの小児1次救急診療が中心になります(診療日は不定期ですので、ホームページでご確認ください)。

この小児科クリニックでは、真弓定夫先生の教えに従い、

必要と考えられる方以外にはできるだけ薬を処方いたしません。


そのかわり、説明は十分におこないます。


こんな方は、ぜひ受診してみてください。

 

●自分の子には、できるだけ薬は使わせたくない。

●真弓定夫先生の診療を受けたいけど、遠くて受診できない。

●小児科を受診しても、薬を処方されるだけで、十分な説明がないのがイヤだ。

●元気で病気になりにくい子どもを育てたい。



・・・過労にならないように気を付けます^^



※小岩駅前北口クリニック小児科についてはこちら↓

http://www.edogawa.or.jp/kitaguchi/syouni/









普段、湯島清水坂クリニックに勤務していてたくさんの患者様方をみていると、

確かに、年齢など関係なく、ライフスタイルを改善することで免疫力が上がり、

体調がよくなっていく人もたくさんいますが、


同時に、

「成人になってから病気と診断され、それから急いで食生活や生活習慣を変えながら病気を治していくことの大変さ」

というものも感じています。

安保徹先生の言うように、ストレスも病気の大きな原因ですが、

高齢になるほど、自分の性格やライフスタイル、対人関係のストレスを改善することが難しかったりもします。

東京の吉祥寺で開業している、薬を使わない小児科医として有名な、真弓定夫先生は、

薬も注射もほとんど使わず、子どもの時から免疫力を高めていく育児や薬だけに頼らない小児医療の大切さについて提唱しています。


※真弓定夫先生についてはこちら↓

http://www.biken-guide.co.jp/mayumi/index.html


私、首藤紳介は、真弓定夫先生に師事し、先生の実践している小児医療を目の当たりにしました。


そこに通っているお母さんたちの言葉を聞きましたが、


「周りの子が病気でも、私の子だけはいつも元気なんです」

と、笑顔で話されておりました。

真弓先生の実践している小児医療を受け継ぎ、実践していきたいと思っていました。


そしてこの度、


「ほんとうに元気で健康な子どもを育てたい」


「自分の健康を自分で創れる人たちを育てたい」


という思いから、

「できるだけ薬に頼らず、自己治癒力を高める医療」を目指した小児科診療をはじめました。

ここでの小児科診療は基本的には保険診療ですが、予約診療費が別途かかります。くわしくは以下のホームページを参照してください。

●小岩駅北口クリニック小児科ホームページ

http://www.edogawa.or.jp/kitaguchi_syouni.html



湯島清水坂クリニックがメインの勤務場所ですので、

当面は夜間や日曜日などの小児1次救急診療が中心になります(診療日は不定期ですので、ホームページでご確認ください)。

この小児科クリニックでは、真弓定夫先生の教えに従い、

必要と考えられる方以外にはできるだけ薬を処方いたしません。


そのかわり、説明は十分におこないます。


こんな方は、ぜひ受診してみてください。

 

●自分の子には、できるだけ薬は使わせたくない。

●真弓定夫先生の診療を受けたいけど、遠くて受診できない。

●小児科を受診しても、薬を処方されるだけで、十分な説明がないのがイヤだ。

●元気で病気になりにくい子どもを育てたい。



・・・過労にならないように気を付けます^^



※小岩駅前北口クリニック小児科についてはこちら↓

http://www.edogawa.or.jp/kitaguchi/syouni/
by eleelehina | 2012-07-24 17:18 | 子育て

ハワイ島から放射能疎開を応援するブログanuenueを立ち上げ完了!

疎開についての問い合わせが相次ぐ中。。。


これは自分一人で抱えていてはこなせない。という思いがあって、、、


で、実際我が家に疎開に来ているお母さんと「もっと情報をシェアして、疎開ホストや家を探したいよね!」と言う話になり。

情報などを公開出来るブログを作ってみました。


皆さんの声など、情報をシェア出来たら良いなと思います。
よかったら見てください。


http://ameblo.jp/anuenuebigisland/

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放射能疎開というのは仮題。なにかこれに変わる良い言葉を募集中。


実際、今回ホストやってみて、すんごく良かった。
いい出会いがいっぱいありました。学んだ事もいっぱい。


疎開する、ということをポジティブにとって、
動いてほしい、アドヴェンチャーをしてほしい。感じてほしい。

というのが私の想い。






うちに来ている親子が最初に書いてくれた記事。



**************************


アロハー。(Aloha-)
千葉からハワイ島、カラパナに来て3週間になります。
なにも気にしないで泳いだり、お庭の果物をもぎって食べたり、親子で楽しく過ごしています。

短い期間ではありますが、優しい人々と大地にたくさん癒されています。小さいお子さんをお連れの方で、しばらく日本を離れたいと思っていらっしゃる方がいらしたらハワイ島お勧めです。私は8歳になる子供を連れての滞在です。ハワイ島には日系人の方が多く住んでいますし、日本の食材も手に入ります。気候もいいですし、安全に子供たちを遊ばせる場所もたくさんあります。英語が苦手でも大丈夫ですよー。関東圏の方もウェルカムです。
by eleelehina | 2011-06-04 21:44 | 子育て

放射能疎開生活

母子ネットの放射能疎開のホストになった縁で、
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はるばる日本からやって来たお母さんと8歳の男の子も我が家で生活して2週間以上経って、お互いここの生活も慣れて来た模様。


お母さんはイギリスでアロマの学校の行っていたらしく、英語は堪能。海外生活も慣れている感じ。
8歳のK君は今年の3月までは日本のシュタイナーの学校に通っていたらしい。英語は話せないし、話す気も無いらしい。。。。


が、うちの娘(日本語ほとんど分からない)と、娘の子供(日本語皆無)たちと、すぐ一緒になって遊んでる!
子供たちって凄いよね~。言葉が通じなくても、お腹がよじれるぐらい笑いながらかなり盛り上がって遊んでる。少しずつK君が英語の単語を使い出した。

今日は「プリーズってどう書くの~?」と英語の綴りも書き出していた。




とりあえず、2年ぐらいこちらに住んで、放射能が落ち着いたら日本に帰りたい。ということで
今日はK君の学校見学に。。。こちらのシュタイナー学校と、娘の通うハワイアンの学校に書類をとりにいった。 何だか話は簡単に進んで、来週面接を受ける事に。(ビザの質問とか全然してなかったけど。。あんまりにもゆるゆるすぎて拍子抜けした〜。)
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お母さんがこちらの学校に通って、ビザをもらう予定。
お母さんの学校のビザは1ヶ月経てば取れるらしい。



結構スムーズに事が進んでいって面白い。







写真1。ハワイアンの学校の終業式でフラのお披露目。私は娘のフラの先生のライアン先生
    のウクレレと歌声のファン。彼のチャントも素敵♥
写真2。シュタイナー学校の売店で売っていた、シャボン玉の道具(生徒が作ったらしい。)
by eleelehina | 2011-05-28 11:01 | 子育て

ちきんぽっく

そうそう、百日咳のことを書いたんで、記録用に「水疱瘡」のことも書いておきます。



これは、お友達にうつりに行ったぐらいなんで、待ちに待った水疱瘡様でした。

潜伏期間2週間。

熱っぽくなって、水疱瘡がぽつぽつ。

なんで、ホメオパシーは由井寅子さんの本では色んなレメディーがあるのですが、うちの娘にぴったりなSULPHUR(野生児)のレメディーが見つかって、いい感じにヒットしたみたいです。
それとクレニオとのセット。熱があってだるそうだった時にクレニオやったとたん、急にやたらに元気になる。


3日目の晩は痒くて辛い夜があって、ぬるめのお風呂に入れたら、入ったとたんにケラケラ笑って、「痒くなったら、次どうしたらいいか、分かったね〜。」と満面の笑顔でありました。
お風呂の後はすぐに寝付きました。


ちょうど、家に日本の小児科の先生いらしたので、診てもらったら、「やっぱり、この子は丈夫だね〜。発疹数が少ない!」とびっくりされてました。ヒーラーの先生も「普段靴履かない、裸足の野生児!!!」と、感心されてましたね。


身体が丈夫な子は。どんな病気にも強いみたいですね。

水疱瘡のばあい、「かかってよかったね〜。」ってかかったのをお祝いしたぐらい(アイスクリームを水疱瘡祝いに食べた←普段食べないもの)なんで、子供も前向きに楽しんで痒い水疱瘡を迎えれたと思います。こういう風に病気を迎え入れたらメンタル的にもいい感じに対処出来るかもしれませんね。
by eleelehina | 2011-02-25 07:54 | 子育て

ふーぴんぐこふ

その名も「百日咳」。かかっちゃいました~。近所のお友達Yちゃんから。
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先月は「ちきんぽっく(名前が可愛い。水疱瘡)」を同じYちゃんから貰ったところ。


水疱瘡はわざとうつりに行ったぐらいで、嬉しかったけど、
百日咳は名の通り、3ヶ月間も咳が出るらしい。。。大変じゃん!!!


普段は予防接種などもしているみたいなんだけど、
うちの娘は予防接種、医者に行ったことも皆無。なんで、
もちろんやってませ〜ん。



感染してから3週間目の先週は咳がひどくてかわいそうだった。
抗生物質を飲ませたら、感染するないらしいのですが、Yちゃんは抗生物質を飲んでもまだ咳き込んでいるらしい。感染可能期間の3週間を過ぎちゃったみたいなんで(ウィキペディアから判断)、もう感染させることは無し。




現在感染して4週間目。たまに咳き込む程度。

至って元気。なので、やっぱり身体の全ての菌を殺してしまう抗生物質は避けることに。


咳がひどいときは、ホメオパシーのDROSERA。これをとると、咳がおさまるっぽい。飲むのを忘れると咳がひどくなる。



という訳で、学校を休んで、2週間以上経つ。
あんまり学校に行きたがらない娘。





「学校いく?」て言うとわざと咳をして、行かないことをアピール。行きたく無いらしい。

午前中は家でぶらぶらしているのがとっても良いらしい。
放課後(2時半以降)に近所の子供たちと遊ぶのをとっても楽しみにしている。(咳うつさないようにね〜)


お昼ご飯も作る必要もなく、ゆっくりと、

朝は犬と散歩して、近所の公園で琵琶をとって、それが朝ご飯。
朝の野菜ジュース作りは娘の当番。

後はガーデニングしたり、てんとう虫捕まえたり、と
ゆっくりモード。
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まあ、これもいいかも。



なんて思ったら、旦那も昨日から仕事休んで、ゆっくりモードかも(今は近所でビクラムヨガリトリートやってるからサウナに通う感覚でそれにいそいそと通う旦那)。


今はゆっくりと。そんなときなのかもしれない。
by eleelehina | 2011-02-25 07:13 | 子育て


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